株式会社大塚商会
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Otsuka & Autodesk Collaboration Day 2010 in Tokyo

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Better Design - Better Future

この度大塚商会では『より良い設計で、より良い未来を』をテーマにオートデスク特別協賛のもと、Otsuka & Autodesk Collaboration Day 2010を開催する運びとなりましたので、ここにご案内申し上げます。
皆様の業務に於いて設計ツールが可能にする新たな提案手法や、オートデスク製品の最新情報など、充実した内容となっております。
ご多忙の中とは存じますが、皆様のご来場を心よりお待ちいたしております。

実施概要

日時 2010年4月15日(木)   10:00〜18:00 (受付開始 9:30〜)
会場 株式会社大塚商会 本社ビル
東京都千代田区飯田橋2-18-4        地図(本社)
参加費 無料 ( 事前予約制 )
お申し込み

お申し込み受付は終了いたしました。

お申し込み受付中
  • お申し込み多数のコースにつきましては、抽選とさせていただきます。
  • 抽選の結果につきましては、お申し込みされた方全員に、FAXまたはE-mailにて順次ご通知いたします。
  • 当選された場合は、ご通知いたしましたFAX用紙またはE-mail(プリントアウト)が受講証となります。
    当日会場へお持ちください。
締切日 2010年4月13日(火)まで
主催 株式会社大塚商会
特別協賛 オートデスク株式会社
協賛 日本ヒューレット・パッカード株式会社 / 株式会社ファソテック / 武藤工業株式会社
日本オセ株式会社 / 株式会社イグアス
お問い合わせ先 「Otsuka & Autodesk Collaboration Day 2010」 事務局
(株式会社大塚商会 CADプロモーション部)
TEL:03-3514-7820
E-mail:oacd@otsuka-shokai.co.jp

開催終了いたしました。

最新のイベント・セミナー情報については、 イベント・セミナー一覧ページ よりご覧ください。

イベント・セミナーに関するお問い合わせ

セミナーのご案内

【 午前の部 】

 

A1 What's New Autodesk Inventor 2011
製造系製品の最新情報
10:00

11:30

講師:オートデスク株式会社 製造ソリューション 田村 弥生 氏

 

Autodesk Inventorを中心とした製造業向けソリューション「デジタル プロトタイプ」では、設計にかかる時間やコストの削減だけではなく、製品力を高めるための取り組みを支援いたします。本セミナーでは、デザイン/シミュレーション/ビジュアライゼーションの各分野で強化された最新の技術情報についてご紹介いたします。

 

B1 AutoCAD 春期講習
〜実務で役立つAutoCADの使いこなし術とCAD標準化〜
10:00

11:30

講師:オートデスク株式会社 清水 卓宏 氏

 

チーム設計の作業環境を改善したい、作図効率を上げたい皆様向けに、作業効率アップの具体例をAutoCAD 2011の新機能を交えながら、改善のポイントをお話しする春期講習会です。Windows 7や64bit OSへの移行をご検討中の方も必見です。

 

【 午後の部 】

 

● ごあいさつ   株式会社大塚商会

 

A2 デザインで可能にするサステナブルな未来
〜環境性能を最適化するオートデスク デザイン ソリューション〜
13:00

14:20

講師:オートデスク株式会社 マーケティング本部長 土肥 渉 氏
    オートデスク株式会社 プラットフォームソリューション 伊勢崎 俊明 氏

 

資源やエネルギーを維持し効果的に活用する循環型社会を目指すことは、私たちが担う大きな責任であることが意識されるようになってきました。オートデスクは、デザインと環境性能を最適化する革新的なソリューションを提供することによって、地球規模の問題解決に貢献できると考えています。本セミナーでは、オートデスクのサステナブルデザインの取り組みと、AutoCADの最新情報および製造・建設向けソリューションの幅広いポートフォリオをご紹介いたします。

 

A3 日本を救う!環境エネルギー産業の将来とは?
〜製造業の次なるビジネスチャンスはこれだ!〜
14:30

15:30

講師:株式会社産業タイムズ社 代表取締役社長 泉谷 渉 氏

 

グリーン・エコ・環境保全、世界が最注目するこの分野において、世界的に進むグリーンニューディール革命をビジネスレベルで捉え、環境エネルギーが生み出す新しいビジネスをお伝えします。環境エネルギーの技術革新、設備投資、マーケット動向を川上から川下まで知り尽くした「環境エネルギー産業情報」編集発行人である泉谷 渉 氏が、ビジネスヒントを語ります。御社コアコンピタンスを次なるビジネスに活かすヒントになれば幸いです。

 

B2 建築環境総合性能評価システム(CASBEE)への取り組み
〜グリーンデザイン(環境設計)を可能にする製品群のご紹介〜
14:30

15:30

講師:オートデスク株式会社 様

 

建物の初期設計段階における環境への影響を検討できるサステナブルデザインツールAutodesk Ecotect AnalysisとAutodesk Green Building Studioをデモを交えてご紹介します。
また、CASBEEとRevitの連携ツールの最新情報もご紹介します。
一般社団法人日本サステナブル・ビルディング・コンソーシアムとオートデスクは、CASBEEとBIMを連結することで提携したと発表し、「92項目のCASBEEの評価項目のうち、3項目をBIMで自動化することで、申請の手間を半分にする」ことを目標としてBIMツールを開発中です。
本セミナーでは、このCASBEEとRevitの連携ツールの最新情報のご紹介とともに、建物の初期設計段階においてサステナブルデザインツールAutodesk Ecotect AnalysisとAutodesk Green Building Studioにより、日射、日影と反射、熱、昼光、音響などの解析を行い環境への影響を最適化する設計フローを紹介します。

 

C1 現場支援を実現する情報化施工とは 【CPDS認定講座:1ユニット】
14:30

15:30

講師:キャタピラージャパン株式会社 周藤 健 氏

 

これまで大現場、大手ゼネコンのものと思われがちな3次元化、情報化施工ですが、これからは違います。本当に必要なのは現場の大小関わらず、限られた工期、限られたリソースで効率良く施工を進めることができるのが、3次元データであり、情報化施工だと考えます。本セミナーでは、キャタピラージャパン株式会社様が支援する現場事例を元に、本当に必要な3次元データと情報化施工についてご提案いたします。

 

A4 3次元を超える新次元の設計環境
最適なCAD環境と、つながる設計ワークフロー
15:50

16:40

講師:オートデスク株式会社 製造ソリューション 塩澤 豊 氏

 

2次元、3次元、さらにヒストリーフリーのダイレクトモデリングと、CADにはその使用目的によってさまざまな種類が存在します。オートデスクが提供する新次元の設計環境によって、つながる設計ワークフローについてご紹介いたします。

 

B3 品川の共同住宅設計で分かったBIMのメリット
〜初めてBIM設計を実践した奮戦談〜
15:50

16:40

講師:ヤマガタ設計 山形 雄次郎 氏

 

約10年前の3次元CAD導入の失敗のトラウマがあったものの、ちょうど1年前の2009年3月にBIMというものを初めて知り、基本構想時期にあった東京の共同住宅で、「Revitなら使える!」と決断し、実際4〜7月の基本・実施設計の主力ツールとして使いました。「初めてBIMを触って、設計の流れに合いましたか?」、「Revitは本当に実務として使えたんですか?」という質問を多く受けられるという山形氏にその回答をお話しいただきます。

 

C2 情報化施工/3次元データ作成を支援する土木・インフラ整備事業向け最新ソリューションの紹介
15:50

16:40

講師:オートデスク株式会社 様

 

設計・施工を支援するAutoCAD Civil 3Dおよび計画・維持管理を支援するAutoCAD Map 3Dの最新ソリューションを紹介。また図面交換における電子納品を支援する最新ソリューションも紹介。3次元データをライフサイクルでの活用を実現させるオートデスクの最新ソリューションを完全紹介いたします。

 

A5 経験値から検証値へ!設計者による解析でコスト削減を
17:00

17:50

講師:オートデスク株式会社 製造ソリューション 長谷川 英紀 氏

 

製品開発の時間、コスト削減と品質向上が強く望まれる中、設計段階でいかに解析を効果的に利用し、よりよい製品設計が可能か、設計力の向上が重要なテーマとなってきています。 オートデスクが提供する設計者CAEの特長についてご紹介いたします。

 

B4 BIMによる企画設計から申請図作成までの効果
〜建築設計を強力に支援するBIMツールのご紹介〜
17:00

17:50

講師:オートデスク株式会社 山田 渉 氏

 

設計が進むにつれ多くのデザイン検討が行われ、建設に向けて設計の精度が向上してゆきます。建築設計を仮想的にモデル化し、ゾーニングからボリューム検討、法規チェック、環境解析、予算検討、監理、建物管理などその時々に設計者が検討する内容を建物モデルに反映することができるのが“BIM”の考えです。このBIMを実現する設計者への支援ツール“Revit”を今回は企画設計から申請図作成の範囲に絞り込んでご紹介いたします。

 

C3 管理図面データの整備手法事例のご紹介
17:00

17:50

講師:有限会社東日本管理図 井上 欣哉 氏

 

AutoCAD Map 3DとAutoCAD Raster Designをベースに長年の間インフラ図面を手掛けている有限会社東日本管理図様が、画像データとCADデータを融合した効率良いインフラデータ管理手法を紹介いたします。

 

【 体験セミナー 】

 

T1 樹脂設計効率化による環境対策!Moldflow Adviserで樹脂設計効率化
15:40

17:00

講師:オートデスク株式会社 製造ソリューション 清水 元 氏

 

製造業を取り巻く環境が年々厳しさを増す中、射出成形部品の薄肉軽量化、ハイサイクル、捨て材削減など、内部コスト見直しツールとして樹脂流動解析ソフトを活用されるメーカー様が増えております。そこで最新の樹脂流動解析ソフトを準備し、操作体験していただける機会を設けました。

展示システムのご案内

  • 会社名、製品名などは、各社または、各団体の商標、もしくは登録商標です。
  • 講演内容、タイトル、講師、セミナー会場は予告なく変更する場合がありますのであらかじめご了承ください。

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