株式会社大塚商会
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建設業実践講座CS2012

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建設業におけるBIM最新事例と最新ソリューションのご紹介!

実施概要

日時 2012年5月16日(水)   11:00〜17:00 (受付開始10:30〜)
会場 株式会社大塚商会 本社ビル
東京都千代田区飯田橋2-18-4        地図(本社)
参加費 無料 ( 事前予約制 )
お申し込み

お申し込み受付は終了いたしました。

お申し込み受付中
  • セミナーの抽選の結果につきましては、お申し込みされた方全員に、FAXまたはE-mailにて順次ご通知します。当選された場合は、FAX用紙またはE-mail(プリントアウト)が「セミナー受講予約証」となります。
    当日会場へお持ちください。
  • 当日は「セミナー受講予約証」を必ずご持参いただき、総合受付にご提示ください。
    ※ 混雑が予想されますので、総合受付での受付はお早めにお済ませください。
締切日 2012年5月14日(月)まで
主催 株式会社大塚商会
協賛 オートデスク株式会社
お問い合わせ先 株式会社大塚商会 CADプロモーション部 CS2012事務局
TEL:03-3514-7815
E-mail:cad-kensetsu@otsuka-shokai.co.jp

開催終了いたしました。

最新のイベント・セミナー情報については、 イベント・セミナー一覧ページ よりご覧ください。

イベント・セミナーに関するお問い合わせ

セミナーのご案内

セミナーA[302]
A1

最近発生した大地震と建築物の被害について
〜NZカンタベリー地震・東北地方太平洋沖地震、およびトルコ東部地震〜

11:00

12:00
本セミナーでは、昨年NZ、日本、トルコで発生した3つの地震の特徴と建築物の被害状況およびその原因について最新資料をもとに解説いたします。また、東北地方太平洋沖地震での観測記録を使った解析事例を紹介いたします。

講師:株式会社NTTファシリティーズ総合研究所 建築構造技術本部 構造設計システム部 部長・工学博士
齊藤 賢二 氏

A2

大成建設 設備設計におけるBIM活用の取り組み

13:30

14:30
BIMの活用では3Dモデリングに話題が集中しますが、3Dによるおさまり検討だけがBIMのメリットではありません。設備設計の仕事は計画中の建物を正確に把握し、そこに適切なサービスを提供する設備システムを計画し、図面化することです。設計の進捗に応じ、適時に建築・構造情報を含むBIMが提供されること、これを有効に使うことこそ、設備設計におけるBIM活用の第一歩と考えます。大成建設設備設計におけるBIM活用に向けた取り組みをご紹介します。

講師:大成建設株式会社 設計本部 環境シミュレーショングループ シニア・エンジニア 工学博士 小林 光 氏

A3

岩手県大槌町の震災復興計画を3Dでモデル化

14:45

15:45
岩手県大槌町の復興計画で、いわてデジタルエンジニア育成センターは、復興計画をオートデスクの「Autodesk Infrastructure Modeler」で3Dモデル化し、分かりやすく表現する支援を行っています。本コースではこの事例を中心に3Dモデルの活用方法をご紹介します。

講師:オートデスク株式会社 様

A4

お客様のニーズに合わせた3次元の活用技術

16:00

17:00
3D/VRを中心に業務を行う、建設コンサルタント会社の風景デザイン研究所様は、お客様からさまざまな3Dの要望に応えて業務を実践しています。 一言に3Dといっても動画・静止画・CADなど多種あり、また用途も住民説明用・防災計画用などさまざまです。いかにしてお客様の要望に添って、有効に活用していただける3D納品物を作成するかを実例を交えながら講演します。

講師:株式会社 風景デザイン研究所 代表取締役社長 上田 有利 氏

セミナーB[301]
B1

日建設計 デジタルデザイン室長が語る今後の設計事務所BIM戦略

11:00

12:00
日建設計様ではデジタルデザイン室を立ち上げ、100%のBIM活用による設計案件を目標としています。日建設計様における現状のBIM事例から、これからの取り組みなどBIM戦略についてご紹介します。

講師:株式会社日建設計 執行役員、設計担当 プリンシパル 設計部門 デジタルデザイン室長 山梨 知彦 氏

B2

アジア地域におけるBIMの普及および義務化状況について

13:30

14:30
米国では6、7割の企業が既にBIMを既に活用しており、米国以外の諸外国でも政府がBIM普及を積極的に後押ししています。アジア諸国の状況を見てみると、シンガポールでは建築確認の自動化でBIMデータを受け付けており、「2、3年後には義務化もあり得る」状況。中国の公共事業ではBIMベースの成果品が求められる予定。韓国もBIMの義務化の議論を開始しています。このように日本を取り囲むアジア地域では、BIMなしの入札参加は厳しくなっています。アジア諸国で積極的なBIMツールの展開をしているオートデスクより、このようなアジア諸国でのBIMの普及と義務化についてご紹介します。

講師:オートデスク アジア地区建築・建設分野担当営業ディレクター ロブ・マルキン 氏

B3

BIMによる設計業務の効率化
BIMのトップランナーが実プロジェクトでのBIM運用事例を伝授

14:45

15:45
安井建築設計事務所様では、7年前よりBIMによる設計に取り組み始めました。今ではBIMによる実プロジェクトの設計をすることにより実績を上げています。 BIMを全社的に普及させるため、運用体制の整備、教育計画、BIM設計環境の整備などを構築してきました。本コースでは安井建築設計事務所様における現状のBIM活用事例、運用ポイントなどについてご紹介します。

講師:株式会社安井建築設計事務所 情報・プレゼンテーション 情報技術主事 道勇 直記 氏

B4

BIMの施工業務への活用事例
ゼネコンにおける今後のBIM戦略

16:00

17:00
竹中工務店様では、設計から施工へBIMデータをうまく活用するため、プロダクト部門が繋ぎ役となり施工開始時には3次元モデルを作成して工事を進めるバーチャル竣工を目指しています。本コースでは施工時でのBIM活用事例として、竹中工務店 東京本店の新しい取り組みについて(点群データの活用や鉄筋の入力など) BIMデータの最新活用の取り組みをご紹介します。

講師:株式会社竹中工務店 東京本店設計部 プロダクト部門 森 元一 氏

セミナーC[200]
C1

さまざまな業種・業務に使えるデータ管理ソリューションのご紹介

11:00

12:00
データ管理でこんなお困りがある方必見です!
  • データ管理システムを入れ替えたいが登録データ移行が・・・
  • 社外からもデータを共有して一元管理したい
  • 案件データを地図データから検索して管理したい

講師:株式会社大塚商会 建設ソリューションセンター 後藤 年克

C2

【CPDS認定講座:1ユニット】工事成績評定点対策

13:30

14:30
工事成績評定点を上げるために、技術者が留意すべき点は何か。ちょっとした意識と視点を変えるだけで、今よりさらに点数を良くするための方法を技術顧問がポイントを絞ってお伝えします。

講師:株式会社建設施工学アカデミー 技術顧問 奥田 真司 氏

C3

意匠設計者による流体解析ソフト「FlowDesigner」を使った基本設計の事例紹介

14:45

15:45
これからの時代に求められる環境建築の設計プロセスとは?意匠設計に携わる講師が、模型を作る感覚で、風環境を把握し設計にフィードバックするプロセスについて、延岡駅周辺整備の実例を通してご紹介します。

講師:レビ設計室代表 東京大学非常勤講師 中川 純 氏

C4

CO2削減と快適性を追求した次世代型超環境オフィスにおける
照明シミュレーションソフト「INSPIRER」活用の事例紹介

16:00

16:45
清水建設様は、技術研究所にてCO2削減と快適性を追求した次世代型超環境オフィス「スマートワークプレイス®」を構築されています。本コースでは「スマートワークプレイス®」の特徴や省エネルギー性能をご説明するとともに、照明制御や視環境評価における照明シミュレーションソフト「INSPIRER」活用の事例をご紹介します。

講師:清水建設株式会社 技術研究所 高度空間技術センター 大塚 俊裕 氏

展示システムのご案内

※システムデモンストレーションは完全予約制です →  お申し込み受付は終了いたしました。
11:00〜17:00

BIM

 

建設解析

 

  • Autodesk Building Design Suite
  • ArchiCAD
  • GLOOBE
  • FlowDesigner9
  • PyroSim
  • ASCAL
  • Autodesk Robot Structural Analysis Professional

土木

 

設備

 

  • AutoCAD Civil 3D
  • AutoCAD LT Civil Suite
  • VPシリーズ
  • Brain Gear
  • CADEWA

情報共有

 

BCP、省エネ

 

  • OpenSTAGE
  • V-CUBE
  • アルファオフィス
  • TWIN NAS
  • 遠隔地バックアップ
  • 電力の見える化システム
  • LED

ドキュメント管理

 

 

 

  • 楽々CDM

 

 

CAD Japan.com

  • 会社名、製品名などは、各社または、各団体の商標、もしくは登録商標です。
  • 講演内容、タイトル、講師、セミナー会場は予告なく変更する場合がありますのであらかじめご了承ください。

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